そのままの君が、
世界を写す。
「子どもたちの写真アトリエ」は、クラウドファンディングを通じて全国の皆さまから温かいご支援をいただき、誕生しました。不登校や発達特性を持つ子どもたちが、誰にも否定されず、自分らしく表現できる場所を。その願いに、たくさんの方が共感してくださいました。
この場所に、たくさんのエールが届いています。
「写真は言葉にできない想いを可視化してくれます。」
言葉で自分を表現するのが難しい子にとって、写真は世界と繋がる強力なツールになります。このアトリエが、子どもたちの新しい自信の源になることを確信し、心から応援しています。
教育関係者・支援者より
「ありのままの自分でいられる、そんな場所を待っていました。」
学校以外の選択肢や、評価されない居場所があることは、親子にとってどれほどの救いになるでしょうか。子どもたちがキラキラした瞳でシャッターを切る姿が目に浮かびます。
子育て支援活動家・支援者より
「原さんと立林さんだからこそ作れる、優しい空間。」
お二人の子どもに対する真摯な眼差しと、写真への情熱が形になった素晴らしいプロジェクトです。一人ひとりの個性が爆発するような、自由なアトリエになることを楽しみにしています!
クリエイティブ業界・支援者より
ご支援いただいた皆さま、本当にありがとうございました。
皆さまから託された想いを、子どもたちの笑顔に変えていきます。
2026.6.3(水) — 6.8(月)
11:00 〜 18:00
最終日は17:00まで
Gallery CHARLOTTE.USAGI
横浜市中区石川町1-19-8
JR京浜東北根岸線「石川町駅」南口 徒歩1分
無料・予約不要
子どもたちの写真アトリエ 一期生「そのままの光 01」— @kodomo.photo.atelier
うまく話せなくても、学校に行けていなくても、子どもたちの内側には豊かな世界が広がっています。写真は、その世界を外へと連れ出すための「新しい言葉」です。
私たちは写真の技術を教える先生ではありません。子どもたちが何に心を動かされ、何を写したかったのか。その感性に徹底的に寄り添い、一緒に面白がる伴走者でありたいと考えています。
シャッターを切ることに正解はありません。手ブレも、ピンボケも、すべてがその瞬間にしか撮れない大切な表現です。否定されることのない環境で、自分だけの「好き」を見つける体験を提供します。
「うまい・下手」のない世界で、ありのままの自分を表現する。
発達特性や不登校の子どもたちが、誰にも否定されず、自分らしく表現できる場所を。クラウドファンディングを通じて全国の皆さまから温かいご支援をいただき、このアトリエが誕生しました。
「撮らない選択」も尊重します。ここはすべての子どもたちのための居場所です。
原 哲也(はら てつや)
写真家・プロ歴27年
子どもたちの写真アトリエ 代表
立林 ゆう子(たてばやし ゆうこ)
株式会社ハーモニスタ代表・アトリエ運営
児童発達支援士・発達障害コミュニケーションサポーター
原 哲也(はら てつや)
言語聴覚士・社会福祉士・専任アドバイザー
ご質問、参加のご相談など、お気軽にご連絡ください。
通常2日以内にご返信いたします。
INSTAGRAM DM
TEL
070-8414-1287
撮影中はご対応できかねます